OCTOBER 14

ben whishaw 36

ベン、お誕生日おめでとう!

なんという、ひっさしぶりのブログ…。
でも、ベンを慕う気持ちは変わってないよっ♪

ボブ・ディランのノーベル賞受賞にちなみ
I am not thereのベンが、また観たくなったー:)。

photo above from here!

このところのベンには、いやはや。。。

貫禄のベン・ウィショー

素敵すぎやしないか。余裕の笑顔。
007新作‘SPECTRE‘のプレミアにて。

Happy Birthday!! BEN!!

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from JaynNature

HAPPY 35!
お誕生日おめでとうー!

どなたかがベンにお渡しした、
美しいあじさいの花に
私からの気持ちも便乗してプレゼント(笑)!

空になってるパイントグラス...
芝居後は、いい感じで
いつもほろ酔いだね♪

やっぱりそう思うよね。

ben whishaw hair style illust

from here!

ベンのヘアスタイルにフォーリンラヴしちゃってるライターの記事。
あの…前髪ハラリ…全体的にハラリ…な感じが、横顔の造作と相まって絶妙なのです。

”The Muse” by Tim Walker ついに観ました

インタビューでベン自身も語ってましたが《ダンス》のようなフィルム。

https://www.wearecolony.com/the-muse/

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Ben in '007 Comic Relief sketch 2015'


ben in comic relief

http://www.mirror.co.uk/tv/tv-news/comic-relief-2015-daniel-craigs-5330489

ReD NoSE DAy is coming soon

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2年ごとに行われるBBCチャリティ・イヴェント番組
『Red Nose Day / Comic Relief』に遂にベンが登場。
007の舞台裏をコメディ風にアレンジした寸劇のようです。
ベン・ウィショーとしてダニエルのことをQ風に語るベン。
私にはすっごいツボ!カッコイイ。


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3.11
もう4年がたちました。
私たちはどこへ向かっているのでしょう。

起こったことを、そしてまだ起こっていることを
今一度しっかりと受け止め
自分にできることを
丁寧にやっていきたいと思います。

A Happy New Year!!

Ben in London Fields

自宅で行われたようなインタビュー記事や地元周辺での仕事が多かった2014年のベン。上の写真も多分(笑)。
「Think Globally、 Act Locally」
(世界規模でものを考え、身近な地域で活動しよう)
2015年は私もこれを強化しようかと(笑)。
みなさま今年もよろしくね♪

Akram Khan & Israel Gálvan @ Sadler's Wells



北インドのカタックを基本としたコンテンポラリー・ダンサーのアクラム・カーン氏と、スペイン・フラメンコ界の異端児と称されるイスラエル・ガルヴァン氏のコラボレーション・ダンス『TOROBAKA』に先月になっちゃいましたが行ってきました。あまりにも素晴らしいショーだったので書きとめておこうかと…。

今回お目当てで行ったガルヴァン氏に、どことなくベンと同じような持ち味・要素が見え隠れしているなあと心がくすぐられ、彼のステージをこの目でどーしても見たくなってしまったというのが本当のところ(笑)。

バックミュージシャンとシンガー達が彼らを更に彩る。上方に赤い大きな円形線のライトのみのシンプルなステージに、それぞれの個性が激しくぶつかり合う。ガルヴァン氏の動きは、フラメンコを基本にはしているものの、見たことないフォルムの奇抜な動きを次々と展開し、時には奇声を発しながらも、なんとも優雅でユニーク。一方、カーン氏も、隙のない鍛え抜かれた肉体と確かな技術で、こちらを圧倒していく。

ガルヴァン氏は、少しふんわりした五分袖の黒い長めのシャツを着て踊っているのだけど、これが本当に効いている。彼の肘から指先にかけての動きは本当に素敵。彼もそれを分かっていて、それを見せたくて、そういった衣装を着ているのかと思って画像を検索してみたら、袖を捲り上げて踊ることが多いようで、同じく黒だけど長袖のシャツを纏うカーン氏と対照的。完璧なまでにしっかりした体つきのカーン氏、一見華奢なようだけど、鋼のような身体を持つガルヴァン氏という、ここでも違った個性が衣装の上でも生きていた気がする。

舞台の後のQ&Aでカーン氏が『カタックはリズムの取り方が数学的なのに対して、イスラエルのダンスは変則的な部分があって意表をつかれる。』ということを言っていて、そういったところがシュールで、観る者をグイグイと操っていく魅力なのだなと思った。

Q&Aでのガルヴァン氏、ダンスでのシャープさはいずこ、シャイでナーバス、でもどこかあっけらかんとした感じの方。『踊るときは、何も考えない。ただただ、自分から湧き出てくるものを表現するだけ』って言ってましたが、彼の表現がダンスを超えたアートだな感じさせるのは、そういう彼の要素が弾けまくってるからなのだなと思いました

情熱的なフラメンコを基盤としながらも、流れるような優雅さの中に美しい狂気が見え隠れるする創作的な表現者、ガルヴァン氏…うーん、誰かに似てる。

そういえば公演後にあったQ&Aでのガルヴァン氏のいでたち…黒い素敵なシャツから一転して、赤いTシャツと緑に白い三本線が入ったジャージ。このコンビネイション、ベンがティクヴァ監督との写真で着てたのと全く同じだったような。天才は着るものの傾向も似るものなのだ!と、すっごくビックリした。

Israel Garvan

Israel Garvan on stage

Keatsが歩いたHampstead Heath 

Hamstead Heath1
『池の周りを歩いてKentish Townへ(弟トムに会いに)行く?それとも…』
キーツがファニーに聞いてた、あの池。

Hamstead Heath3
池の周りじゃない他のルート。
歩き始めたはいいけど、迷いそうだったので(笑)、ここから引き返す。

Hamstead Heath2
池ルートへ戻り…

Hamstead Heath9-1
林を抜けて…

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坂を上がっていくとParlament hillに。

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頂上付近。そう、ここでは『London Spy』の撮影でベンが走ってたところ。
でもベン扮する主人公は、いつまでも走ってるはずもなく…・。

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坂を下っていき…

Hamstead Heath8
この林を抜けてしばらく行くと、Kentish Townへ。
何時間でも漂っていたいPoeticなHampstead Heathです。

ある日のハムステッド 'Keats House'にて

Keats house 2
Keats Houseへようこそ~

keats house 1

Keats house 3
休館だったので、外からちょっと覗き見

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キーツはこの庭に寝転んで、詩作にふけってたんだろうなあ

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こんな青空も楽しんだかなあ

ある日のハムステッド Hampstead 'Keats House周辺'

Keats chemist

34 Today!

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ベン、お誕生日おめでとうー!

ちょっとそこまで

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from here

Hamletの頃?

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なんてドキドキするツーショットなんだ!

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ロンドンはKentish Townのレコーディング・スタジオにて。
ベンとPJが、遂にデュエットでもしたのか…どうなのかっ♪

from here!

London Blue London Summer

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from here!

いい夏すごしてますか?

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"The LOBSTER"の撮影現場から

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アイルランド西南に位置する、Kerry州のParknasilla Hotelで。
中央を歩く共演のJohn C. Reillyとベンは同じコスチューム着用のようですが、
ホテルの従業員役とかなのかなあ?
ベン、髪型が微妙だけどキリッとしてる。

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from here

Johnny Flynn

映画`Mercury`でロジャー・テイラー役を演じる
俳優でありミュージシャンでもあるJohnny Flynn。
フレディーを演じるベンとの絡みを早く見たい~…
映画が本当に実現するならば!



meow meow

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"Mercury"の行方はいかに

監督をする予定だったデクスター・フレッチャーが降板した模様です。
製作の雲行きが怪しくなってきました…どうなっちゃうんだろう。

from here

"Good Old-Fashioned Lover Boy"


たまにムショウに聴きたくなる曲。
お茶目でイカれてて、どこか優雅で…フレディらしさ、クィーンらしさにグッとくる。

いつも誰かを癒してる♥

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from almostliving84

うれしー♪

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2012年に、オーストラリア・シドニーのRoslyn Oxley9 Galleryの
オープニングで行われた詩の朗読
”Juliet Darling’s Elements in a State of Wonder”でのベン…
なんだか高校か大学の文学の先生みたいだ。(笑)
まさか、こんなヴィデオが見られるなんて思わなかった!
夢のよう☆

http://julietdarling.com/Writing
(サイト写真直ぐ上の四角の部分をクリックすると見られます。)

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Happy New Year!!

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BEBOP 2014!!

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ベンのこじんまり加減、視線…どこまで可愛らしいんだ。
でも、今年はさらにビッグな年になりそう♪

ブライアン・メイが映画について語る

フレディー役に決まっていたサシャ バロン-コーエンの降板については
『サシャの強烈な個性が、フレディーを物語る上で障害になりそうに感じ始めてしまったのです。』
(サシャよりもクィーン側の意向によるところが大きかった様子)

サシャが映画のR指定を望んでいた一方で、製作側がPG指定で引っ張ろうとしていたことについては
『全くのデマ。展開による必要性によります』。

フレディーのパーソナルな部分をえがくにあたって難しいことは?
『どこまでで線を引くかが問題であるとは思います。フレディーのみならず、僕達の人生をえがくことでもあるので…。』

from Rollingstone

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カウンシルフラット(イギリスの公営住宅)らしき建物をバックに、場所を全く選んでないようでいて、赤い郵便ポストと電話ボックスがしっかりと英国らしさを物語るクイーンらしいショットかな(笑)。

There was a time.... こんな時もあった…

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from here!
@ Royal Court Theatre 2009 winter

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4年前のRoyal Court Theatreでの公演中のベン。
こんなゆるやかモードの日々はもう来ないのかしら…。

しかし、すべて~が素敵なベン♪

33!!

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1ヵ月近くもご無沙汰…でも、ベンへの愛はいつも私の中に…(遠い目で微笑)。
月末には"MOJO"へ参ります!



Can you guess where this is?  ここはどこでしょう?

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The Answer is...around 4:35.
答えは4:35あたりに!



http://www.bbc.co.uk/filmnetwork/films/p00h4rx7

やっと時代がベンに追いついて来た

Quirky=奇妙な人がキテる!っていう記事です。
何を今さら…

from here!

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