Sleeping Beauty

into the dream

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朝起きて、こんなのが横に寝てたらどーしちゃおう…。
完全にいらぬ心配だけど、想像するだけでどこかへ飛んでいきそう…。

BIRDS EYEのショーンが、こんなんなったのね。


ベン・ウィショー ・17歳 -- "BIRDS EYE" CM --




友人スティーブン:Shauny! Shauny! Shauny!(ショーニー、ショーニー、ショーニー!ベンの役名がショーンらしく、その愛称で呼んでる)

ショーン(ベン):Shall I make you one of them?(お前にも作ろうか?)

スティーブン:Come on then! Cheers Shaun.(たのむぜ!ありがとな、ショーン)

ショーン母:Hello, Steven.(こんにちは、スティーブン)

 ---ショーン母の動作がやけに気になるスティーブン---カレーが出来上がる---

ショーン母:Umm... That looks good!(うーん、美味しそう)

 ---ドギマギするスティーブン---

ショーン母:Enjoy yourself! I will be back before 11 Shaun!(楽しんでね、11時までには戻るわね、ショーン。)

 ---

ショーン:You are not eating this?(食べないの?)

スティーブン:I fancy your mum Shaun...(お前の母さんが好きだ...ショーン...)

 ---反応に困るショーン




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今日、BIRDS EYEの冷凍食品を見かけたけど、買わなかった…
しかし、このCM、必要以上にショーン、ショーンって出てくる気がするけど、何か意味があるのかな。
関係者の子供の名前を隠れキャラ的に出演させてるんだろうかっ(笑)?


Endymion by John Keats -- in London tube --

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今、ロンドンの地下鉄内にキーツの詩『エンディミオン』の一部がディスプレイされていて、それを目にした日には、ちょっと混んだ車内でも、心の中に透き通った緑の風が吹き抜けるような感覚になる。

映画では、この詩をきっかけとしてキーツとファニーが親密になっていくけれど、詩の冒頭からキーツのネガティブ・ケイパビリティーの哲学が濃く現れていて、すでに自分の死を予告しているかのようなキーツと、映画の中のような二人の美しい時間を重ね合わせて想像すると...泣。

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物語詩「エンディミオン」から

美しいものは 永遠の喜びとなる。
その愛らしさは増し、決して 無と
消え果ることがない。 それのみか われらに
静かな木陰を保たしめ、また 甘美な夢と
健康と 静かな息吹に充ち満ちた眠りを 与えてくれる。

だから 朝がくれば われらを大地に
結びつける 花のきずなを編んでいる。
どんなに失意の時も、気品高い人間性に
欠けるときも、陰鬱な日にも、また
われらが求める道が どんなに不健康で
暗すぎようとも。 そうだ、それでもなお
美しい姿は 暗いさまざまの心から 棺の被衣を
取り払ってくれる。 

太陽や 月や無邪気な羊たちに木陰の恵みを拡げる 
老木や 若木の枝葉もまたそうなのだ。 
羊たちの住んでいる緑の野原に咲く黄水仙も、暑い季節に
涼しい隠れがをあちこちに作る
清らかな流れも、美しい麝香薔薇の花が
見事に咲いた、森の中の茨の藪も そうだ。

またわれらが 偉大な死者に対して想像する
運命の壮大な力も 美しいものである。
われらの見聞した あらゆる甘美な物語も そうなのだ。
空のはてから降り注ぐ 枯れることのない
永遠の酒の泉も またそうなのだ.......

(訳・出口保夫)

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Endymion - John Keats

A THING of beauty is a joy for ever:
Its loveliness increases; it will never
Pass into nothingness; but still will keep
A bower quiet for us, and a sleep
Full of sweet dreams, and health, and quiet breathing.

Therefore, on every morrow, are we wreathing
A flowery band to bind us to the earth,
Spite of despondence, of the inhuman dearth
Of noble natures, of the gloomy days,
Of all the unhealthy and o’er-darkened ways
Made for our searching: yes, in spite of all,
Some shape of beauty moves away the pall

From our dark spirits. Such the sun, the moon,
Trees old and young, sprouting a shady boon
For simple sheep; and such are daffodils
With the green world they live in; and clear rills
That for themselves a cooling covert make
’Gainst the hot season; the mid forest brake,
Rich with a sprinkling of fair musk-rose blooms:

And such too is the grandeur of the dooms
We have imagined for the mighty dead;
All lovely tales that we have heard or read:
An endless fountain of immortal drink,
Pouring unto us from the heaven’s brink........

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『The Pride』 ちょっぴり疑問だったポスター

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芝居の内容を全く語っていないポスター。この写真郡を見て、この芝居を観よう!と思う人がどれだけいたのだろうか(笑)。ヒュー・ダンシーは、全然彼に見えないし、ベンにしても以前Wikiに載ってた写真だし…。でも、70ドル以上という安いとは言えないお席のNYオフブロードウェーでの芝居は、連日ほぼ満員状態&1週間延長にもなりました。と、言うわけで、有名演出家(Joe Mantello)&全員イギリス人とは言え、まあまあ有名俳優陣出演…ということで、そんなにポスターに力を入れなくてオーケー…ということだったのでしょう。無用な心配でした。(笑)

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『The Pride』 trio

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Ben Whishaw, Andrea Risborough and Hugh Dancy
-photo from Vogue UK 2009


I tell you my secret...

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Baby @BFI in March

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Benがティーンの時に撮影されたショートフィルム『Baby』が来月、British Film Instituteで上映予定。
見るもの全てに発情しまくるベン君に、思わずこちらも発情かっ...♪

this article is from here

You can watch Baby here!
こちらで映像が観られます。

一年経っちゃったっ

ちょうど一年前の今日2月19日、『The Pride』を観た☆

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ben feb2011

ちょうどこんな感じのベンでした☆
(これは他のファンと方との劇場前でのショット)


そして今日、Radioheadの新しいアルバム『The Kings of Limbs』が出た☆
トームが素敵で怪しい動きを披露~♪

《Lotus Flower》

Seagull (2006)

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pics from Toronto International Film Festival 2009

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