ブライアン・メイが映画について語る

フレディー役に決まっていたサシャ バロン-コーエンの降板については
『サシャの強烈な個性が、フレディーを物語る上で障害になりそうに感じ始めてしまったのです。』
(サシャよりもクィーン側の意向によるところが大きかった様子)

サシャが映画のR指定を望んでいた一方で、製作側がPG指定で引っ張ろうとしていたことについては
『全くのデマ。展開による必要性によります』。

フレディーのパーソナルな部分をえがくにあたって難しいことは?
『どこまでで線を引くかが問題であるとは思います。フレディーのみならず、僕達の人生をえがくことでもあるので…。』

from Rollingstone

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カウンシルフラット(イギリスの公営住宅)らしき建物をバックに、場所を全く選んでないようでいて、赤い郵便ポストと電話ボックスがしっかりと英国らしさを物語るクイーンらしいショットかな(笑)。

"Mojo" review from The Times on 14/11/2013

11月14日のThe Times批評記事。
ベンに関しての評価は『今までの枠から見事に突き出た演技。彼の多彩さが光る』!!
うひひーっ☆

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クィーンのフレディー役が決まった…らしい
結成当時からライヴエイドあたりまでのクィーンを描くとのこと…。
ライヴエイドでのフレディーって、あなた…。
’俺様度ド満開’だよなあ。
でも、フレディーの近くにいたメンバー達が、ベンの中のフレディー性を
かなり見出してるらしい証言が…。共通性はあるのかも。

ベンの大胆な挑戦は花開くのか。
まだまだ、これからもドキドキさせてくれそうなベン君です。
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