ジョン・キーツから学ぶこと

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医師の資格を取得したにもかかわらず、詩の世界に生きようと決意したキーツ。
人の体を治すよりも、人の魂に働きかけたい…と思ったのかな。

…自分に正直に、ロマンを持って想像力豊かに生きる…

貧乏であったり、困難なことが立ちはだかっても、そんな気持ちがキーツの
支えであったに違いない。
生きるって、本当はそれだけで充分のような気がしてしまうな…。


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