Pretty in Pink

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Ben Whishaw as Keith Richards @SCREENMEDIA

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うららさん

実は、あのスポーツショップJJBスポーツで3度くらい買い物したことあります。ベンの影響は、それほどないと思いますが(笑)イチキュッパ風のスポーツ店ということで現在も人気です。

マラガ云々というナレーションはピカソについてで、その後繋ぎ目がはっきりしてなかったですが、後半のロバート・フォレスターの部分は、ベンのお気に入り小説『ふくろうの叫び(The Cry of the Owl)』からの一節を取り上げてるような感じが…。映画しか観てなくて、小説は読んでないので間違ってたらすみません。ベンはピカソも好きなのかな?私も大好きです☆ やはり、無理やり宣伝で声張り上げる感じより(ディレクターの指示なのでしょうが、やらされてる感が強い(笑))、朗読のベンは本当にしっとりしてて素敵ですね☆

『ストーカー』は、まず最初のシーンを見ただけでノックアウトされました~。あの構図と空気感は、私にとってツボのツボという感じ。最後までグイッグイッと引っ張られました。本当に『美』ですね。見終えたときは、疲労感と最高の満足感が入り乱れ、どこか違う世界へ自分が持っていかれたのを覚えています。何度も見直したい映画のひとつです。

笑えましたー!

(また、来ちゃいましたが・・・)

あの、スポーツショップの!!大笑い~!!!!!本当に無理が・・・。
あまりにスポーツ弱そうで、あれで売り上げにつながったのか心配です(爆笑)って、本当にお仕事だったのか、デモテープのみなのか知りませんが・・・

私は、Oak Tree が立ち枯れているので、もっと植えて助けよう!っていうのが好きです。(あれもちょっと声を張り上げて頑張っちゃってますが・・・)若かったんでしょうね、ベン、まだ・・・

でもあの頃から、そういうエコロジーに関心が出ていたのかも、って勝手に。。。 でも、総じて言えるのは、どれもとっても起伏というかリズムがあって音楽的 ♪ 1881年、マラガ、ロバート・フォレスターとかって聞こえる横の朗読のも素敵(出典を知りたい!)


Pretty in Pink のサントラ~?
はーやさんの青春の1ページが垣間見られます(クスっ)*


ベンが読むなら、電話帳でも萌えますとも☆☆☆
一冊丸々、一晩中耳元で読んでてほしひ・・・・・ヒヒヒヒひ!

私の方のブログには、ついにベン様の好きなタル様の『ストーカー』を載せました。丸々全編、動画にアップされてたので。東京でこの時期にまた映画館で上映があります。チェルノブイリの7年も前にタルコフスキーはあれを撮っていた。私も放射能がどうなるかわからない日本の今後を考える材料にして精神を整えようとしています。

あの女の子がかわいい!
そして、最初の方のシーン。ドアがちょっと開いていて、向こうに見える寝室のベッドと、壁の色調や質感や、映像や構図のコントラストがたまらなく美しい!

はーやさんもお好きでしたよね。



うららさん

きゃあ、うららさんも初めてでしたか、この写真☆
渋さとかわいさがミックスしてますよね~。なんか、こういうコスチュームもベンの細さや、彼が醸し出す雰囲気も相まって、すんなりとハマるから素敵ですね☆

"Pretty in Pink" 私もあの映画大好きで、サントラのカセットテープ(古っ)持ってました♪ あの当時はアメリカの若手スターたち一連が『ブラットパック』なんて呼ばれてブイブイ言わせてましたね~。『St. Elmo's Fire』なんて、今みたら涙しちゃうかも。

Voice Sample! そうでしたねえ。その後に出てくる、スポーツショップのやつが、結構笑えませんか?はじめて聞いたとき、無理やり元気そうにナレーションしてるベンを思い浮かべてひとりで大笑いしちゃいました。

イギリスの俳優って、結構有名な人でもコマーシャルのナレーションとかしてることが多くって、後で声の主を知ってびっくりすることがあります。声といえば、『ベン・ウィショーの声だったら電話帳を読みあげるだけでも萌えてしまう』みたいな英語の書き込みを見たことがあります。わかる!(笑)

きゃあ、まだまだ知らないphotoが・・・

あるものですねー ♪

本当にベン、ぷりてぃ ☆

そういえば、エージェントの Voice Sample でモリー・リングウォルドのBreakfast Club の宣伝読んでませんでした?

映画『プリティ・イン・ピンク』といえば、モリーでしたよね?(古っ!)
それに、ジョン・カサヴェテスがプロスペロー役を演じたP.マザースキー監督の『Tempest 』のミランダ役がモリーだった。(って、どうでもいいことばかり・・・)



この、下向き加減と、光と陰の感じがいいなあ。

全体に、この映画のファッション全部、全身で写っているものがみたい!!!(って、ファンのわがままでしょうか?)

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