The HOUR....The End

The Hour 6-3
The Hour 6-4

エピソード6、凄かったです。後半、息つけませんでした、本当に。って、ゆーか、いきなりどうしちゃったの?っていうテンション。

どう凄いかっていうのが、私の頭の鈍さ&英語理解力の無さもあり頭が混乱して、とてもじゃないけど説明できないのがくやしいのでありますが(泣笑)、とにかくドラマ後半の展開は…今、ここで語るのがもったいないくらいです。

しかし、どれだけ事実とフィクションがミックスしているのか…ちょっと都合よくないか?っていう点も数々ありますが、ドラマとはそういうものなのでしょう(笑)とにかく脚本家アビ・モーガンの勇気と創造力に乾杯。とはいえ、アビさん、もうそれはそれはフレディー(ベン)のことしか目に入ってないかのような今日のエピソードでした(笑)。

シリーズの中盤くらいから、今回のようなテンションがあったらよかったなと思いますが、きっとこれはシリーズ2に向けてのウォームアップだったのではないか、と解釈。

ベン・ファンだから言うわけじゃないですけど、このエピソード、ベンの独擅場。みんなも画面から目を離せなくなって、息もつけなくなると思うよ~☆ ドラマとしての出来は…ここまで話を引き伸ばす必要があったのかと思いますが…ちょっと頭を整理させてください(笑) 

The Hour 6-1
The Hour 6-2

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