Benの映画新作情報

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チェーホフ『かもめ』の現代版風らしい...楽しみ。
でも、写真中央のジャン・レノが主役?


via whishawben

Comment

うららさん

洟(はな)を思いっきりかんじゃったりするのも大胆だなと思いますが…まあこれはスッキリさせないと演技にさしつかえてしまいますが…人前に堂々と登場しながらも、起きてから一度も髪の毛をなでつかせてないだろうーと確信できるような、毎度のベンの髪型の無造作ぶりなども感心いたしました。役柄としてああしてたとも思えず…。あの小さな四方八方から観客に観られてしまう赤裸々な状態で。

For Viola and Piano…スターを集めてるわりには、公になってなかっただけあって、小作品だけどどうしても出たいなーと役者に思わせるマジックが潜んでる作品なのかなと期待しちゃいますね。この映画では、今回の監督→その妻であるジュリエット・ライランス→その父マーク・ライランス→長年の仲間サム・メンデス→ベン…こんな感じでつながってるのかな…なんてちょっと想像しましたが、そうでなくてもきっとアチラコチラからオファーの話は目白おしなんだろうなー。とにかくベンは次から次へと、これはベン・ウィショーにもってこいって思わせるくらい魅力的なオファーが飛び込んでくる役者だなーと改めて感心します。

それにしても、いきなりの話題でしたね

フランスのベンファン、ジャン・ルイさんという人がベンのエージェントのCV 欄をみて新しいプロジェクト名があるのを知って、whishawben さんのところに問い合わせて、彼女が急いで調べたら、上記の監督のツイートが見つかったらしいですね。(Rev Stan さんが、「Good job! both two 」と讃えていました)

アメリカ・ベースだから、マスコミがベンにはノーマークだったのか?イギリスだったら、どこかの新聞が取り上げないはずはないような。。。
(まあ、あとは今年の公開作が目白押しだから、それでもちきりということも手伝ってますか)

CV 欄をみたら、For Viola and Piano LLC の製作ということになっていたので、日本でいう、”~~~~映画製作委員会”みたいなインディペンデントものなのかと推測しています。大不況の世界の動向。宣伝費にもお金をかけず、撮りたいいい作品を撮る。そして、どこかの映画祭に出品して勝負!今後もこういうふうにゲリラ的に製作されることが多くなるような気がします。

***

舞台 Cock ですが、ペットボトルの入れ替え、ベンだったらありえますね(笑)

私のときは、洟(はな)は、思いっきりかんでました!出ずっぱりなのですが、一時的に John の出番がオフになるときがあって、客席の通路に控えるのですが、そのとき、おもむろにティッシュを取り出し、これでもか!っていうくらい大きい音でかんでました。(そこしかタイミングがないので、あとで出ないように用心なのか・・・おもいっきり!笑)そちらでは、人前でのそういう音はエチケット的にはOKですものね。大きいペットボトルから小さいのへ入れ替え(ほんとか?)したり、ティッシュを小さく折りたたんでいるベン像を想像してしまいました。(大笑)

何をやっても和ませてくれるベンさんです。


それにしても、The Hour の宣伝が遅いなあ、1ヶ月切ったのに?

これから控えているベンの作品群!!!

ハレルヤ☆

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