うれしー♪

poetreading_ben.jpg

2012年に、オーストラリア・シドニーのRoslyn Oxley9 Galleryの
オープニングで行われた詩の朗読
”Juliet Darling’s Elements in a State of Wonder”でのベン…
なんだか高校か大学の文学の先生みたいだ。(笑)
まさか、こんなヴィデオが見られるなんて思わなかった!
夢のよう☆

http://julietdarling.com/Writing
(サイト写真直ぐ上の四角の部分をクリックすると見られます。)  

Comment

blueivyさん

まあ!うれしいことを言ってくださって!
ありがとうございます。
そう、ベンは私のポケットにいつも…心のポケットに☆

ベンが読む詩は、行間にも何かがたっぷり潜んでる気がしちゃいますね。
行間をも、聴かせる男!
インタビューの記事などでも、編集とかがかなりされてる場合もあるのでしょうが、
彼の息遣いや仕草、表情までもが、伝わってくるようです。
彼自身が、まさに『詩』なのでございますね♪

No title

これいいですよね。友達の家のsitting roomで読んでくれてる感じ。私、詩の朗読は世界で一番苦手な物なんですけど(リズム感ゼロ)詩を読んでもらうのは大好き、朗読も大好きなんです。

はーやさんのポケットには本当はベンさん入っているんじゃないんですか?それか、帽子の中とか。

うららさん

うふふ、以前からベンをポケットに入れて…なんて
図図しいことを考えておりましたが(ファンなら誰でもですねー?)
実のところ、詩"Hold Me to the Light"のように、
私がベンのポケットにもぐりこんで、
彼に色んなところへ連れまわしてもらいたいいいぃい♪
どちらにしても、図図しいったらないですね。

Christopher Logueのも趣があって
非常に興味深いですー。今さらながら、行けたらよかったな。
あぁー、観たすぎます!!

本当にこちらに限りなく刺激を与えてくれて、
このところ加速度をさらに増してるベン。
どこまで飛んで行ってしまうのでしょうー!

u-p-さん

u-p-さん、今年もよろしくお願いします!

あのアドヴァイズで大丈夫でしたか?
でも、3夜連続なんて凄いですー。愛ですね。
バッチリとベン君オーラをたっぷりと浴びたと想像いたしますー☆

Benも観客もトランス状態って!!!
どういう感じだったのですか?
でも、ベンが出てくるシーンは自分のテンションも上がって
『こんなベンが見られるなんてーっっ』て興奮したのも度々なので
わかるような気もします。

V&AでのHamlet、ぜひおすすめします!
MojoもV&Aへのアーカイヴに入るとかいう情報もありましたね♪

うれしーですね☆

Hold Me To The Light は、私のブログにも書いたのですが、ず~っと以前、haaya さんが、ベンのことをこういう風に言っていたなあ、と。

急に出てきて何か拾い物したように嬉しいですね。
右クリックしたらダウンロードもできるのでなおラッキー ♪

それにしても、即座に内容を自分のものにして表現してますよね ☆
(先生もすぐにでもできるでしょうよ。生徒になりたい。。。。。)

去年のポエトリー・フェスの Christopher Logue のは、ラジオですが、そのうち放送になるとのことですし、ベンのVersatility には帽子を脱ぎます。というか、稀有なものを持っているのでどんな方面からもオファーが来るのか。。。。。

遅れましたが・・・Happy New Year!

覚えてくれてます?
去年、Mojoの座席のことで質問したu-p-です。2014も宜しくお願いします。
的確なアドバイスをいただいたおかげで、良席で観ることが出来ました。
有難うございました。私は連続で3回観たのですが、最後の回でちょっとしたトランス状態(Benも観客も)?のシーンがあり、こういうもんなんだぁ・・と。
本当はHaayaさんのように、ある程度 間をおいて観るのがいいんでしょうけれど。(在london羨ましいっす!)
次回渡英したら、絶対、V&AでHamletを観ようと決めました。

あっ、それとこの詩の一節のようにBenをポケットに入れて、時々(本当は、時々どころじゃすまないけど)愛でることができたら最高にHappyですね。


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