Keatsが歩いたHampstead Heath 

Hamstead Heath1
『池の周りを歩いてKentish Townへ(弟トムに会いに)行く?それとも…』
キーツがファニーに聞いてた、あの池。

Hamstead Heath3
池の周りじゃない他のルート。
歩き始めたはいいけど、迷いそうだったので(笑)、ここから引き返す。

Hamstead Heath2
池ルートへ戻り…

Hamstead Heath9-1
林を抜けて…

image10-1.jpg
坂を上がっていくとParlament hillに。

Hamstead Heath7
頂上付近。そう、ここでは『London Spy』の撮影でベンが走ってたところ。
でもベン扮する主人公は、いつまでも走ってるはずもなく…・。

Hamstead Heath5
坂を下っていき…

Hamstead Heath8
この林を抜けてしばらく行くと、Kentish Townへ。
何時間でも漂っていたいPoeticなHampstead Heathです。

Comment

blueivyさん

池ルートじゃ、あまりにも簡単にKentish Townに行けすぎる気がして『いや、これじゃロマンが足りん…』と思い、別ルートを試しはじめて『あ~素敵~』なんて、漂ってたのはいいんですが、だんだん『ここは何処?』という感じになってきて、犬の散歩でHeath慣れしてるようなオジサンに道を聞く始末でした。

パディントンに関しては、イメージを壊さないように、あんまり彼自身が出過ぎないようにしてるんじゃ?っていう解釈で(笑)。でも、どんな表情で声の演技してたんだろうーって、また別のもどかしすぎる想像が働きますね。

デッドパン コメディーと言えば、途中まで完成して撮影が中断してしまった『Restraint of Beasts(Pawel Pawlikowski 監督)』は、どうなってるんでしょう???

うららさん

私もいつでも行ける~なんて思いながらも…でした。迷ってもいいわ~、どこでも私を導いて~という感じで、ひたすら彷徨い歩くのがいいですね~。

ベンも、Heathに行くときは、歩いては野原で寝っころがって…みたいな休日を過ごしたのだろうなあ♪あっ、今はHackeyの民だからLondon FieldsやVictoria Parkで漂ってることが多いかな?今やトレンディなエリアになってますが、Hackeyに住む第一線の俳優がどれだけいるのかなあ?っていう。。(笑)そういうところが、ボヘミアン・ベンらしくって、もっと好きになりますね。

No title

数えてみたらもうかれこれ20年ハムステッドの方へ行っていません。むかーし近くに住んでいた頃はお散歩とか結構気軽に行っていたのに。そうそう迷うんですよね。(笑)

うららさんの怒りが!パディントンもベンさんはプロモーションほとんどしてないし。でも、すごく可愛かったですね、パディントン。べんさん、デッドパンコメディーやってほしい。実写で!やっぱり、姿が見えないと寂しかったです。

お久しぶりです

イギリスにいるうちに一度は行きたいと思いつつ、結局行けず仕舞いでいます。
ベンもこの間のインタビュー記事で、「Hamstead Heath 大好きで行くけど広くて迷う」って言ってましたね。

London Spy の撮影で久しぶりに行ったのでしょうね。

(今夜というか、さっきまでケーブルのザ・シネマで、『パフューム』をやっていました。それがまた、ベンの名まえがフィーチャーされるどころか、ミッドナイト・ヴィーナスっていう枠だから、ローラのこと?と肩を落としました。。。)

Spectre の会見インタビューでも、ベンの動画の再生回数が他の出演者に比べて、どうしてこんなに少ないのぉ・・・???と少し悲しみとプチ怒り。。。。。

いつまでもメジャーになりたくないベンだから、まっいいか!

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